2015-01-01から1年間の記事一覧

美しき月

昨日はみぞれ雪がちらちら 最近季節もあってか花も空も撮らなくなって 今日、ふと空をみあげると月がまんまるく きれいに撮れないけどいいや、やっぱりカメラにおさめようと、パシリそしたら なんと 美しき月 その尊さに 心に打たれたんだ。 感情が溢れてき…

つづける

自分がいごこちよいところを感じて作りつづけたい

ひとつひとつ

ひとつひとつ 手作りふたつとしてない硝子 人はなぜ人と、比べたがるの?この硝子がこれほど美しいのに しばらくこの前で見つめていた

愛を語る

この陶芸の作品に愛を感じた食卓に愛をはテーマにされていると作りては恥ずかしがりだったため そんな事は一切かたらなくても 作品に魂が入っているので、 作品たちが語っていた 素敵な空間に足をはこべた 嬉しいひとときを 過ごさせていただけた

あなたの顔をみたい

あなたに会えてよかったわ。 涙もでるけど思うこの気持ち。あなたの顔を見に行けるようになりたい。 写真の方とは一切関係ありません。

わさび(和錆)

ブリキや、鉄特に錆を生かしたアート並んでいる作品たちにのめり込んだ これらは詫び寂しきものはかなきもの 美しきものに感動

光❇

真っ暗でこわいこと はじまりはおわり おわりははじまり強い風がふいてきて 力が抜ける 響きあい、魅力的なひとも出会えてなかっただけ奏で合いを感じれた気持ち 誰かのためにしか泣かないと決めたのに また、汗のように涙がでてくる この感覚は なんなのだ…

scene

星がきれいな夜は 写真には写らない でも。 写真しかないsceneもあること あの夜からの はじまり

ひとりじゃない

やっと、料理をしたいと思えてきて 美味しくて体にいいもの作りたい 畑で採れた野菜をね、すぐに料理して 大地のにおいをかいだなら、少しほっとするんだ そう、その一瞬はひとりじゃない

世界の平和に

facebookからシェアさせていただきました 目に見える争いがたえないのは、なぜなの? お金や、思想で この命を奪わないで フランスでの犠牲者、ご遺族に祈りを 少しでも早くに、沈静化しますように ただ願うまもなく、フランスもシリアに空爆をしかけました …

雨と雨の間の晴れ渡る大空に

自分が感じる気持ちを、書き直すことなくそのまま発信しています。そしたら、はてなのお仲間さんの繊細できれいな感性に響くと返してくださる そしたら、また私にも響くの 温かく優しく繊細できれいな方々の響きの呼応は、 こんなに嬉しいことなのかこの空を…

思う気持ちは十人十色

美しいものをみると貴方を思い出すのよ。目も合わせられず、逃げてばかりいたあたしが、本当に向き合うのはいつ? 涙は正直です。 止まらないのいつまでも。また、流れてくるよ。 同じ空の下 ひとり私は、あなたしか思えない少しダサいよね? でも、これがあ…

おもひ連なる

サンタが街に、やってくるのかとそわそわした季節今日は、温かな優しいコーヒーのお店にはじめて案内いただきました。 店内は✨✨クリスマスカラー一色に そして、開いたページの優しいおやつ そういえば、あなたはどんな時も変わらないけど、最近の貴方の言葉…

砥峰高原 (兵庫県神崎郡神河町)

ススキ野に思う ゆらゆらと揺れながら人が行き交うこともないその瞬間でも 心を馳せていれば 何かが変わるよと

野花

咲いてけなげに野に花ありて

1日の終わりに

今日1日の光が精一杯耀いて 静かに夜が近づく あなたは何を考えましたか? 今日の私は、プロフェッショナルに出ていた庭師の 言葉を思い出していた。 夢はね、大きい方がいいよ 登りがいもあるんだから その方のキラキラの目 半端ない感謝の言葉を話す その…

出逢った本と

久しぶりにいったおやつやさん。 そして、店主の方にお借りしていた晴れ姿!旅役者街道 橋本正樹さんすごく良かったです。大好きな芝居や、役者さん達の生き方を見せていただきました。また、さらにいろんな人に出逢いにいきたいです。 そういえば、このお店…

一杯のコーヒーから

みなさんこんばんわ みなさんに香りを届けたいな 癒しの香りを 実は、わたしはコーヒーが嫌いでした。 まあ飲んでみてと言われて飲むと、考えがかわりました。 それから、月に一度コーヒー教室に行ってます。 コーヒーの豆は、煎ります。よくよく煎り、油が…

みなさんへhappyを

空を見上げたら 東の空にある星に向かう光が三本矢になっていた ただひとつだけは 星に向かって 光が落ちてた それもキラキラと太く しばらくして矢は消えかけた 今度は星が一点煌々と輝く一緒に見上げた奇跡 生きている奇跡、感謝の足りなさを教えていただ…

ものづくり

ものづくりをする人は、試される時があると思う それは、魂の愛を分け与える使命 いのちがここにある みずからが映し出す生み出すいのち

ナンの生地

なんの記事をかくの? ナンの生地 自分よがりの記事をいつも読んでくださいまして、ありがとうございます。

小さな点

人は宇宙のなかでは小さな点だという また、男女互いに必要の相手と出会うと、いろいろなことに気づきが早いという。 この意味を考えたとき、私は、男性がひとつの壁だった。男女格差 私にはその世界観しかない それは、男はいつか腕をふりあげるもの。 また…

海に抱かれて

海が母なら 父は山だと思う 海は裸のまま 子宮にいる赤ちゃんがイメージできる 小さな宇宙の母なる海 あの日に私を包んでくれたあの浜 母に包んでもらえない寂しさを 受け入れてくれた海 また、今度は違う海に向かう たくさんの海に抱かれて

新しい明日に

そうふりかえることはない こんなに明日に輝く夕陽がきれいなんだから これで、いい 大事なことを忘れていたこと 思い出す

向こう側

どこかに行きたい だれも知らないどこかへ 誰かの前で思いきり泣けるまで

祈り

絶対許せないと思ってる顔をしてるよ そんな風に見えてたの? 我慢に重ねてきた性格がついには破綻して 大事な人をひつこくした 今は、とりもどし冷静だとしても 生きていいか 涙もとまらない でも、 最後には責めてもしかたないから いろいろを許すことに慣…

ひかりとかげの源

田植えが始まる前に 水が入れば生命が宿る かえる、あめんぼう わたしはどこから生き物たちがやってくるのか知りたいよ そこから、うまれる種 いのちの根元 かげの中で光をあつめて育つんだ

朝に

寂しくて、仕方ないのに、もう、自分の話は出来なくなってた。さみしいよ おとついの朝焼けの空 やけに美しく鮮やかに見えたみんな、ありがとうね。きっと、あたしはまわりに恵まれてきた 朝日を一緒に見たいよ 本当は

朝日から

朝の光を浴びようかと 早起きして外に出たら 空気が静寂だった ずっと前のあの日の きみの背中を思い出す

夕陽

夕方の空は明日に繋がる空 雲に隠れない月明かりも待ち遠しくて